Githubリポジトリにいっぱいバッジをつける方法
  • Date:木曜日 12 11月 2015 (AM 04:54:56)
  • Updated:木曜日 12 11月 2015 (AM 04:59:12)
  • Tags:GitHub Python
  • Category:Programming

Build Status

Coverage Status

PyPI

PyPI

PyPI

PyPI

PyPI

PyPI

PyPI

GitHub license

Pythonのリポジトリつけられそうなバッジです。

主に、Shields.ioで作っています。

すぐに作れるので紹介します。

Shields.io

embed.ly

さまざまなバッジが用意されていて、しかもURLを適切に指定するとメタデータを取ってきてバッジの内容に反映してくれます。便利。かなり便利。

例えば、PyPIのバッジだと以下のように作ります。(試しにDjango)

Djangoの最新バージョンのPyPIバッジがさくっと作れます。

Shields.ioは、Node.js,Ruby,Rustなどのパッケージマネージャのバッジ、さまざまなCIサービスやカバレッジサービスに対応しています。

バッジを作ったらMarkdownとreStructuredTextの形式でコピーできるので、READMEにペチペチ貼り付けるだけでokです。

内容はサービスと連携されているので勝手に随時更新されます。

あと、バッチがなかったらShields.ioのページの下のほうで自由に作れます。

まとめ

Sheilds.ioを使うとバッジを量産できます。

そして、GitHubリポジトリにバッジいっぱいあると謎の満足感を得られます。

Show comments

Adsense

Share

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

About

どこにでもいる平凡なプログラムを書く人間のログ。

Tags

-->